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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Modellismo Osaka</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/" /><modified>2026-03-17T12:02:32+09:00</modified><entry><title>ＪＲ西日本１０３系非冷房車・若草色/奈良電車区ＮＳ３１０編成増結３両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=189889530" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=189889530</id><issued>2025-12-21T16:37:36+09:00</issued><modified>2025-12-25T10:39:47Z</modified><created>2025-12-21T07:37:36Z</created><summary>車体はＧＭ製の１０１系エコノミーキット＋１０３系改造パーツセットをベースとしてディテール改造とグレードアップを行い、
１０１系の先頭車クハ１００が種車で改造されたクハ１０３−２０００番台が連結されてる、
奈良電車区の非冷房３連車の内、モハ１０２のみが金...</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[車体はＧＭ製の１０１系エコノミーキット＋１０３系改造パーツセットをベースとしてディテール改造とグレードアップを行い、
１０１系の先頭車クハ１００が種車で改造されたクハ１０３−２０００番台が連結されてる、
奈良電車区の非冷房３連車の内、モハ１０２のみが金枠扉窓車となってる、
ＮＳ３１０編成を、奈良シルクロード博が開催されてたＪＲ時代初期１９８８年前後頃の姿で動力無し増結専用編成として製作致しました！！

ブルー＋若草色の混結で動力ユニット付きとなってるＮＳ３０３編成と組み合わせる等して御利用下さい！！

純正な１０３系車体であるクモハ１０３−４７＋モハ１０２−１４３は、種車である１０１系とは異なる側面扉の靴釣りの交換や戸閉ランプの移設や増設を含めて車体各部ディテールを始めに車高もなるべく１０３系に近くなる様に改造し、モハ１０２−１４３は更新交換されてた金枠扉窓を再現致しました！！
尚、床板と床下機器はクモハ１０３−４７＋モハ１０２−１４３に関してはＫＡＴＯ製１０３系一般形の床板を利用し、
床下機器は、クモハ１０３−４７は新１０３系用動力ユニットの床下機器を取付て、
モハ１０２−１４３は一般形モハ１０２用をそのまま採用しました。
実車が１０１系車体を流用してるクハ１０３−２００４はキット付属のＧＭ製の床板に各種床下機器を並び替えてそれっぽく仕上げてます。
また先頭車顔面側には１０１系キット付属の胴受パーツを利用したので、それぞれ実車通りのジャンパー栓配列を再現した他、タヴァサ製のカプラーポケットを使ってＴＮカプラーを取付たので、ラッシュ時の３＋３連増結運転にも一応備えて置きました。
トレーラー台車に関しては、
モハ１０２−１４３のＤＴ３３台車はＫＡＴＯ１０３系一般型用，
クハ１０３−２００４のＴＲ６４台車はＫＡＴＯ製のＤＴ２１(１１３・１１５・４１５系旧製品用)，
を装備した他、
クモハ１０３−４７Ｍに関してはパンタ付近の屋根板をＫＡＴＯ製の新１０３系モハ１０３用屋根板を切り接ぎパンタ横の換気扇カバーを追加し避雷器も別パーツに交換して妻板に配管を追加取付しパンタグラフもＫＡＴＯ製のＰＳ１６Ｂタイプに換装してます。
更に各先頭車顔面はヘッドライト＆テールライトにレンズを入れて、前面窓ガラスは縦サンを洋白帯板で再現したアクリル板で嵌め込み化改造もしました他、各車グロベンはＫＡＴＯ製に交換してます。

以上の概要改造に因り、近年のスーパーディテールな製品や作品とは趣旨が若干異なり、
まるで関水金属＆ＫＡＴＯ製の１０３系一般型を種車にディテール面を若干グレードアップ改造した様な紛らわしい外見が売りというまるで『面白ネタ』見たいな仕上がりとなってます！！
しかし、そのお陰か？種車本体や床下(動力・台車を含める)関係周辺の材料は安価な為に、特別企画限定品の１０３系シリーズ各種や昨今の材料費用が大幅値上げしてる他の通常の特製品と比較して、
販売設定価格の値下げが実現出来ました！！


※近年は特製完成品を製作する為の種車や部品の確保は勿論、塗装費用等も含めてコスト面が大幅に上がってる為、専門外部職人の負担も大きくなってますので、特製完成品を製作される職人方に間接的迷惑が懸かる無断の転売行為は硬く禁止致します！！





■実車編成表(１９８８年前後頃)


←加茂・奈良方　　　　　　　湊町方→


＜クモハ１０３−４７(前面黄色警戒帯付き若草色・シルバーシートマーク位置異端車)＋モハ１０２−１４３(若草色・金枠扉窓車)＋クハ１０３−２００３(前面黄色警戒帯付き若草色)＞



別売のＮＳ３０３編成(動力付き)と組み合わせた編成パターン

朝夕ラッシュ時３＋３連増結編成


＜クモハ１０３−４７(前面黄色警戒帯付き若草色・シルバーシートマーク位置異端車)＋モハ１０２−１４３(若草色・金枠扉窓車)＋クハ１０３−２００３(前面黄色警戒帯付き若草色)＋＞＋＜クモハ１０３−２４Ｍ(ブルー・金枠扉窓車)＋モハ１０２−１０６(ブルー・金枠扉窓車)＋クハ１０３−２００４(前面黄色警戒帯付き若草色)＞


また、１９８９年春頃以降&#12316;では、
ＮＳ３０３編成のクハ１０３−２００４と、
ＮＳ３１０編成のクハ１０３−２００３を、交換する編成付け替えが行われましたので、実車同様に両セットのクハ１０３−２０００番台を交換して編成変更後の時代としても、お愉しみ頂けます！！




※注，当製品の先頭車同士を増結して運転する場合、胴受やジャンパー栓エアホース部分に干渉する為に、
最急曲線通過半径はＲ２８０ｍｍ級，
直結Ｓカーブの場合は最急曲線半径でＲ３１５ｍｍ級の曲線半径が安全通過基準値の限界です。]]></content></entry><entry><title>特製完成品/ＪＲ西日本１０３系非冷房車・ブルー＋若草色混結/奈良電車区ＮＳ３０３編成３両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=189465155" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=189465155</id><issued>2025-11-21T18:17:27+09:00</issued><modified>2025-12-25T10:39:47Z</modified><created>2025-11-21T09:17:27Z</created><summary>車体はＧＭ製の１０１系エコノミーキット＋１０３系改造パーツセットをベースとしてディテール改造とグレードアップを行い、
１０１系の先頭車クハ１００が種車で改造されたクハ１０３−２０００番台が連結されてる、
奈良電車区の非冷房３連車の内、日根野電車区からの...</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[車体はＧＭ製の１０１系エコノミーキット＋１０３系改造パーツセットをベースとしてディテール改造とグレードアップを行い、
１０１系の先頭車クハ１００が種車で改造されたクハ１０３−２０００番台が連結されてる、
奈良電車区の非冷房３連車の内、日根野電車区からの転属車である１０３系純正車体のクモハ１０３＋モハ１０２のブルー色ユニットと、
奈良区に直接配置となった前面黄色警戒帯付き若草色のクハ１０３−２０００番台が混結状態となってる、
奈良シルクロード博が開催されてたＪＲ時代初期１９８８年前後頃のＮＳ３０３編成を製作致しました！！

純正な１０３系車体であるクモハ１０３−２４Ｍ＋モハ１０２−１０６は、種車である１０１系とは異なる側面扉の靴釣りの交換や戸閉ランプの移設や増設を含めて車体各部ディテールを始めに車高もなるべく１０３系に近くなる様に改造しプロトタイプとした時期には更新交換されてた金枠扉窓を再現致しました！！
動力ユニットと床下機器はＫＡＴＯ製１０３系一般型の凸型旧動力ユニット(実はこの旧型動力ユニット…他社製の凸型動力ユニットと比較したら全く異なり走行性能が極めて安定して居ります！！)と床下機器を採用しました。
実車が１０１系車体を流用してるクハ１０３−２００４はキット付属のＧＭ製の床板に各種床下機器を並び替えてそれっぽく仕上げてます。
また先頭車顔面側には１０１系キット付属の胴受パーツを利用したので、それぞれ実車通りのジャンパー栓配列を再現した他、タヴァサ製のカプラーポケットを使ってＴＮカプラーを取付たので、ラッシュ時の３＋３連増結運転にも一応備えて置きました。
トレーラー台車に関しては、
モハ１０２−１０６のＤＴ３３台車はＫＡＴＯ１０３系一般型用，
クハ１０３−２００４のＴＲ６４台車はＫＡＴＯ製のＤＴ２１(１１３・１１５・４１５系旧製品用)，
を装備した他、
クモハ１０３−２４Ｍに関してはパンタ付近の屋根板をＫＡＴＯ製の新１０３系モハ１０３用屋根板を切り接ぎパンタ横の換気扇カバーを追加して避雷器も別パーツに交換して妻板に配管を追加取付しパンタグラフもＫＡＴＯ製のＰＳ１６Ｂタイプに換装してます。
更に各先頭車顔面はヘッドライト＆テールライトにレンズを入れて、前面窓ガラスは縦サンを洋白帯板で再現したアクリル板で嵌め込み化改造もしました他、各車グロベンはＫＡＴＯ製に交換してます。

以上の概要改造に因り、近年のスーパーディテールな製品や作品とは趣旨が若干異なり、
まるで関水金属＆ＫＡＴＯ製の１０３系一般型を種車にディテール面を若干グレードアップ改造した様な紛らわしい外見が売りというまるで『面白ネタ』見たいな仕上がりとなってます！！
しかし、そのお陰か？種車本体や床下(動力・台車を含める)関係周辺の材料は安価な為に、特別企画限定品の１０３系シリーズ各種や昨今の材料費用が大幅値上げしてる他の通常の特製品と比較して、
販売設定価格の値下げが実現出来ました！！


※近年は特製完成品を製作する為の種車や部品の確保は勿論、塗装費用等も含めてコスト面が大幅に上がってる為、専門外部職人の負担も大きくなってますので、特製完成品を製作される職人方に間接的迷惑が懸かる無断の転売行為は硬く禁止致します！！





■実車編成表(１９８８年前後頃)


←加茂・奈良方　　　　　　　湊町・新大阪方→


＜クモハ１０３−２４Ｍ(ブルー・金枠扉窓車)＋モハ１０２−１０６(ブルー・金枠扉窓車)＋クハ１０３−２００４(前面黄色警戒帯付き若草色)＞




※注，当製品の動力ユニットはＫＡＴＯ製の１０３系一般型用凸型旧型動力ユニットを採用してますが、
特別企画限定品の１０３系シリーズ各種に採用してる、
ＫＡＴＯ製の新１０３系用動力ユニットに搭載されてるモーターとは近縁種もしくは全くの同型モーターの為、
混結運転をしても動力協調性能は殆ど誤差の範囲で特に問題は無い模様ですが、自己責任にて御願い致します。
また、当然ですがＧＭ製やトミックス製の１０３系用各種動力ユニットとは全く性能特性が異なる為に、混結運転は禁止です。
尚、マイクロエース製の１０３系各種製品に搭載されてる動力ユニットに関しては、当方が確認してる限り元々、ＫＡＴＯ製の旧製品世代の動力ユニット各種とは差ほど協調性能が悪い訳では無い模様ですが、もし混結運転をする場合は自己責任にて御願い致します。

先頭車同士を増結して運転する場合、胴受やジャンパー栓エアホース部分に干渉する為に、
最急曲線通過半径はＲ２８０ｍｍ級，
直結Ｓカーブの場合は最急曲線半径でＲ３１５ｍｍ級の曲線半径が安全通過基準値の限界です。]]></content></entry><entry><title>102037E1　381系しなの(JR仕様)シール</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=189066448" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=189066448</id><issued>2025-10-23T02:14:19+09:00</issued><modified>2025-10-24T06:09:46Z</modified><created>2025-10-22T17:14:19Z</created><summary /><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>4860-5A　クモハ381-6Sやくもボディ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=189066444" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=189066444</id><issued>2025-10-23T02:13:10+09:00</issued><modified>2025-10-24T06:09:46Z</modified><created>2025-10-22T17:13:10Z</created><summary /><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>ＪＲ西日本１０３系・若草色『快速/奈良シルクロード博号』奈良電車区ＮＳ４０３編成４両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=188372965" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=188372965</id><issued>2025-09-10T14:03:54+09:00</issued><modified>2025-09-10T05:57:20Z</modified><created>2025-09-10T05:03:54Z</created><summary>マイクロエース製の１０３系１次改良型非冷房車を種車とし、
初期型集中冷改車モハ１０２用から捻出した床下機器を転用して、
１次改良車のＡＵ７５冷改＋斜型ランボード仕様車のみで組成された、
１９８８年頃のＪＲ西日本/奈良電車区配置１０３系ＮＳ４０３編成を、...</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[マイクロエース製の１０３系１次改良型非冷房車を種車とし、
初期型集中冷改車モハ１０２用から捻出した床下機器を転用して、
１次改良車のＡＵ７５冷改＋斜型ランボード仕様車のみで組成された、
１９８８年頃のＪＲ西日本/奈良電車区配置１０３系ＮＳ４０３編成を、
同年度に長期間開催されてた『奈良シルクロード博』の輸送用に、
新大阪ー奈良・加茂をデータイムに２０分間隔で、
当時の限流値引き上げ未改造の１０３系としては恐るべき驚異的な連続高速運転(天王寺ー奈良を現在の２２１系によるかってより大幅にスピードダウンした大和路快速よりも平均５&#12316;６分…最大だと７分も速い２９分で走破！！尚、新大阪ー奈良は４７分で走破するのでこれも現在の、おおさか東線経由の直通快速よりも平均約７&#12316;１６分も速い！！)で直通運行する、
『快速/奈良シルクロード博号』の運行開始初日の新大阪初発列車に充当されたと思われる(１９８８年度当時の各種鉄道雑誌等に掲載されてた画像を見る限り、出発記念式を行った新大阪初発の奈良行に充当されてた車両が、どうもこのＮＳ４０３編成らしいディテール特徴なのを確認してるので…)仕様を想定して改造致しました！！
尚、前途の通り『快速/奈良シルクロード博号』に充当されてた１９８８年頃の設定としてるので、
延命化ＮＡ工事を施工される寸前で、未だ国鉄時代末期に施工された特別保全工事車である仕様(尚、この編成は１０１系の完全置き換えの為に奈良電車区に転入し６連車を組成されてた１９８５年１２月２５日に特別保全工事を施工されてます。)となってますので、妻面のキャンパス押さえや二段サッシ窓は残置してる状態及び弱冷車サボ受け設置前＆座席モケット色が茶色系への交換前の姿となってますが、
時期に因り異なる搭載クーラー機種・座席のモケット色や貫通扉のステンレス製への交換・妻窓の二段サッシを１枚窓化改造等、細部のディテール違いを気にしないのであれば、
未だ前面に黄色警戒帯が在って延命化ＮＡ工事施工車だった、
１９８９&#12316;１９９０年８月上旬頃でＳ４０２編成を名乗って居り、前面にスカートが無かった頃の姿としても一応見立ては可能です。

尚、種車の床下機器が非冷房車だったのと当店から『特別企画限定品』シリーズにて発売されてる１０３系各種との併結を考慮して、
動力車の位置をモハ１０２→モハ１０３に移設し動力ユニット本体もＫＡＴＯ製の新１０３系用に換装してます他、
主にＫＡＴＯ製品種車となってる『特別企画限定品』シリーズに極力仕様を合わせる為に、
マイクロエース製品通勤車の特徴である妙にゴツくて絶妙に格好が悪い吊り革パーツは取外した状態としましたので御了承下さい。

また『快速/奈良シルクロード博号』のヘッドマークですが、
大阪環状線発着定期便の１１３系用のヘッドマークしか２０２５年現在時点では各社市販のステッカーパーツが存在して無い？
模様の他、新大阪発着の１０３系臨時快速に取付られてたヘッドマークは、どうも２種類のカラーバリエーション(東大寺のイラストの下側部ベース色が黄色のパターンと朱色のパターン)が存在した模様な上に、
取付基準の法則性が幾ら調査しても詳細が一切不明だった為に、
コストの関係上でもこの特製完成品だけの為にヘッドマークを新規製作すると販売価格が大幅に跳ね上がる為に、
止むを得ずヘッドマークパーツを付属させるのを断念しましたので御了承下さい…。


※近年は特製完成品を製作する為の種車や部品の確保は勿論、塗装費用等も含めてコスト面が大幅に上がってる為、専門外部職人の負担も大きくなってますので、特製完成品を製作される職人方に間接的迷惑が懸かる無断の転売行為は硬く禁止致します！！





■実車編成表(１９８８年頃)


←加茂・奈良方　　　　　　　湊町・新大阪方→


ＮＳ４０３編成(尚、延命化ＮＡ工事施工車となった１９８９&#12316;１９９０年頃はＳ４０２編成を名乗って居り、
クハ１０３−１８０以外の車両は鋼製クーラーのＡＵ７５Ｂ各種に換装されてた模様です…。)

＜クハ１０３−１８１(ＡＵ７５Ｅ搭載・斜型ランボード・特別保全工事車・前面黄色警戒帯付き)＋モハ１０３−２８２(ＡＵ７５Ｅ搭載・斜型ランボード・特別保全工事車)＋モハ１０２−４３７(ＡＵ７５Ｅ搭載・斜型ランボード・特別保全工事車)＋クハ１０３−１８０(ＡＵ７５Ｅ搭載・斜型ランボード・特別保全工事車・前面黄色警戒帯付き)＞




※注，商品説明の項に記載されてる様に、
動力ユニットＫＡＴＯ製の新１０３系用としてますので、
トミックス製やグリーンマックス製の１０３系各種の動力車とは新旧製品を問わずに動力性能が全く合わないので事故防止の為に混結は絶対に禁止して下さい。
但し、当方確認の限り、何故か？
マイクロエース製１０３系各種とは生産時期を問わずに動力性能も含めて混結しても割と協調性能は悪く無いのを確認してますが、自己責任で御願い致します…。]]></content></entry><entry><title>特製完成品/国鉄１５３系『急行/伊豆』田町運転所/修善寺発着Ｃ６７編成晩年仕様５両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=188075707" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=188075707</id><issued>2025-08-21T16:20:41+09:00</issued><modified>2025-09-10T05:57:20Z</modified><created>2025-08-21T07:20:41Z</created><summary>ＫＡＴＯ製１５３系及び旧製品１６５系を種車に、
国鉄時代の１５３系『急行/伊豆』末期仕様の、
修善寺発着Ｃ編成を御用意致しました。

１８５系０番台が新車だった１９８１年度前半頃の１５３系との併結状態でもお楽しみ頂けます。

基本的にＫＡＴＯ製の直流急...</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ＫＡＴＯ製１５３系及び旧製品１６５系を種車に、
国鉄時代の１５３系『急行/伊豆』末期仕様の、
修善寺発着Ｃ編成を御用意致しました。

１８５系０番台が新車だった１９８１年度前半頃の１５３系との併結状態でもお楽しみ頂けます。

基本的にＫＡＴＯ製の直流急行型電車旧製品は、１５３系後期型の冷改車をプロトタイプとしてますので、
該当する車種に関しては一部のサボ受けエラー部分を修正して製品には再現が無いドアコックを彫刻したくらいで、
プロトタイプが異なる車種に関してはそれぞれの特定車番に近付く様にディテール改造を行ってます。

両端先頭車は、高運転台車(元・宮原区の新快速色試験塗装車だったシールドビーム化改造車)と、低運転台車の両方が連結されてた編成とすることで、編成の前後で違う顔面表情がお楽しみ頂ける様に配慮し、また先頭部側はＴＮカプラーを取付ましたので、後述する下田発着Ａ編成との増結にも対応致します。

１５３系の最終生産品(現在では入手困難！！)以外では製品化されて無かった、
サハ１５３(２００番台)は、モハ１５２Ｔ・１５３・１６４Ｔ・１６５等何れかの車体＋窓ガラス＋座席とモハ１５３・１６５用の屋根板とサロ１５２の床下機器＋台車を組合せるメーカー公認の昔ながらのパーツ組換方法で用意しましたが、実車の妻面の窓が両側に在る部分と床下機器のＣ１０００型コンプレッサーだけは改造に因り追加取付しました。

販売価格設定が高額になるのを抑制させる為に、屋根上機器はコストの関係上で避雷器とパンタグラフの交換を除きベンチレーター等は別パーツに交換してません(配列位置に関しては問題在りません。)が、コストを抑えつつも、少しでも見栄えを良くする為に屋根本体と屋根上機器は色の塗り分けを行ってます。

その他、座席パーツを実車の青色モケットと同じ青色１４号(製品化されて無いので調色)に塗装し、ライトユニット装備の先頭車や動力ユニットと動力台車も完全分解して整備しましたので、スムーズムなライト点灯や走行性能が確保されてます。

尚、車体の改造部分だけの一部塗装では無く元の製品の色調に合わせた状態で車体塗装やり直しを行ってます。



近年は特製改造品を製作に必要な種車や各種材料と部品の確保が高騰化に因り、当店特製品類の製作を担当する外部職人方の負担も以前にも増して更に大きくなってますので、特製完成品を製作された職人方にも間接的に迷惑を掛ける無断の転売行為目的に因る購入は御断りします！！




■実車編成表

←伊豆急下田・静岡方，　　　東京方→


１９８１年４月前後頃時点/Ｃ６７編成　


?＜クハ１５３−５１０(高運転台シールドビーム車/元・新快速色試験塗装車)＋?サハ１５３−２１７＋?モハ１５２−１４２Ｍ＋?モハ１５３−１４２＋?クハ１５３−７９(低運転台車)＞


※『急行/伊豆』の東京ー熱海または、
東海道線長距離ローカル普通列車運用にて、
?&#12316;?号車に、１５３系ないし１８５系の、Ａ(下田)編成を増結します。

当店特製完成品で、この修善寺発着の１５３系と１８５系のＡ編成を時代設定とディテールや動力性能を、
当製品の修善寺発着１５３系Ｃ編成と極力合わせた仕様にて発売してます(売切の際は御容赦下さい)。

※注１，２０２５年下半期現在時点では、
１８５系の下田発着Ａ編成は未だ次期発売予定品です…
１８５系下田発着Ａ編成＋１５３系修善寺Ｃ編成との併結画像は、１８５系に当製品製作担当職人の私物(基本的にＫＡＴＯ初期旧製品の国鉄仕様そのまま)を使用して居り、あくまでもイメージ画像です。

※注２，トミックス製やマイクロエース製の１８５系とは新旧製品共に動力性能が全然合わないので事故防止の為にも併結はしないで下さい。
尚、当然ですがトミックス製の１５３・１６５系も同様理由に因り混結は禁止です。
但し、当方確認の限り、マイクロエース製１５３系各種とは動力性能も含めて混結しても割と協調性能は悪く無いのを確認してますが、自己責任で御願い致します…。]]></content></entry><entry><title>22-082　N用ACアダプター　12V</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187941114" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187941114</id><issued>2025-08-09T15:04:14+09:00</issued><modified>2025-12-18T04:21:04Z</modified><created>2025-08-09T06:04:14Z</created><summary>Nゲージ用として必要十分な出力のAC-DCアダプターです。
HOゲージ用としても、高速走行を必要としなければ充分に使用可能です。

入力AC100〜240V 47-63Hz(プラグは日本国内専用)
出力DC13.5V 2A</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Nゲージ用として必要十分な出力のAC-DCアダプターです。
HOゲージ用としても、高速走行を必要としなければ充分に使用可能です。

入力AC100〜240V 47-63Hz(プラグは日本国内専用)
出力DC13.5V 2A]]></content></entry><entry><title>特製完成品/国鉄１８５系０番台『急行/伊豆』修善寺発着Ｃ１編成５両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187891904" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187891904</id><issued>2025-08-06T14:56:55+09:00</issued><modified>2025-09-10T05:57:20Z</modified><created>2025-08-06T05:56:55Z</created><summary>ＫＡＴＯ製/絶版旧製品の１８５系０番台『踊り子色(国鉄仕様)』を種車に、現行製品水準レベルにディテール面の向上(パンタグラフの交換やホイッスルと避雷器の別パーツ化と東京方先頭車のクハ１８５−１００番台前面にはジャンパー栓の追加等)と適正化(何故か製品では形状...</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ＫＡＴＯ製/絶版旧製品の１８５系０番台『踊り子色(国鉄仕様)』を種車に、現行製品水準レベルにディテール面の向上(パンタグラフの交換やホイッスルと避雷器の別パーツ化と東京方先頭車のクハ１８５−１００番台前面にはジャンパー栓の追加等)と適正化(何故か製品では形状が間違ってるランボードの斜型化等)の改造や、ヘッドライト/前面ヘッドマークの点灯時の色調がリアルな白熱灯/蛍光灯色化改造を施工し、動力性能やライトユニット集電機能の安定化も計った他、元の古い製品の塗装印刷のままでは色飛びや透けが多く均一感が悪かった、
車体と屋根板の全塗装(屋根は屋根上機器を塗り分け)をやり直した既製品と比較すると少し豪華なグレードアップ仕様特製品です。

国鉄時代の１５３系と併結してた１９８１年度前半頃の『急行/伊豆』修善寺発着Ｃ１編成をプロトタイプとして居り、
２０２５年７月現在時点で当店特製完成品で発売中の、
１５３系『急行/伊豆』田町運転所/下田発着Ａ２７編成晩年仕様とも併結が可能な様に、動力性能や先頭部カプラー等を合わせた設計としてます。

転換式前面ヘッドマークの収録内容は、

『急行/伊豆』

『Ｌ特急/踊り子』

『回送』

『普通』

を、装備してます。


※近年は特製完成品を製作する為の種車や部品の確保は勿論、塗装費用等も含めてコスト面が大幅に上がってる為、専門外部職人の負担も大きくなってますので、特製完成品を製作される職人方に間接的迷惑が懸かる無断の転売行為は硬く禁止致します！！





■実車編成表(１９８１年春前後頃)


←修善寺方　　　　　　東京方→


Ｃ１編成(１９８１年２月５日/落成導入頃)


?クハ１８５−２＋?サハ１８５−１＋?モハ１８４−４＋?モハ１８５−４Ｍ＋?クハ１８５−１０２


※『急行/伊豆』の東京ー熱海もしくは、
東海道線ローカル普通列車にて、?〜?号車に、
１５３系の下田発着Ａ編成もしくは１８５系０番台の下田発着Ａ編成を併結します。

※１５３系の下田発着Ａ編成は、当店特製完成品で動力性能を合わせたＡ２７編成が、２０２５年８月現在次点では発売中です(売切の際は御容赦下さい)。

※１８５系０番台の下田発着Ａ編成に付いても、当製品の修善寺発着Ｃ編成に仕様を合わせた特製完成品の発売を追って企画中です。

※注，トミックス製やマイクロエース製の１８５系とは新旧製品共に動力性能が全然合わないので事故防止の為に併結はしないで下さい。
尚、当然ですがトミックス製の１５３・１６５系も同様理由に因り混結は禁止です。
但し、当方確認の限り、マイクロエース製１５３系各種とは動力性能も含めて混結しても割と協調性能は悪く無いのを確認してますが、自己責任で御願い致します…。]]></content></entry><entry><title>特製完成品/国鉄１５３系『急行/伊豆』田町運転所/下田発着Ａ２７編成晩年仕様１０両セット
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187891865" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187891865</id><issued>2025-08-06T14:53:07+09:00</issued><modified>2025-09-10T05:57:20Z</modified><created>2025-08-06T05:53:07Z</created><summary>ＫＡＴＯ製１５３系及び旧製品１６５系を種車に、
国鉄時代の１５３系『急行/伊豆』末期仕様の、下田発着Ａ編成を御用意致しました。

１８５系０番台が新車だった１９８１年度前半頃の１５３系との併結状態でもお楽しみ頂けます。

基本的にＫＡＴＯ製の直流急行型...</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ＫＡＴＯ製１５３系及び旧製品１６５系を種車に、
国鉄時代の１５３系『急行/伊豆』末期仕様の、下田発着Ａ編成を御用意致しました。

１８５系０番台が新車だった１９８１年度前半頃の１５３系との併結状態でもお楽しみ頂けます。

基本的にＫＡＴＯ製の直流急行型電車旧製品は、１５３系後期型の冷改車をプロトタイプとしてますので、
該当する車種に関しては一部のサボ受けエラー部分を修正して製品には再現が無いドアコックを彫刻したくらいで、
プロトタイプが異なる車種に関してはそれぞれの特定車番に近付く様にディテール改造を行ってます。

両端先頭車は、高運転台車と低運転台車の両方が連結されてた編成とすることで、編成の前後で違う顔面表情がお楽しみ頂ける様に配慮し、また先頭部側はＴＮカプラーを取付ましたので、後述する修善寺発着Ｃ編成(１８５系０番台を含める)との増結にも対応致します。

中間電動車のモハ１５２＋モハ１５３は、既製品では製品化されて無い、初期に製造されたグループ(当製品では５２番が該当)の特長的な妻窓が両側に在る状態も改造で再現致しました。

サロ１６５は、非冷房車から冷改車されたグループの１３番と、
新製冷房車からユニットサッシ窓化改造された１０４番(近年製品化されてるトミックス製品では無くてあくまでもＫＡＴＯ旧製品直流急行型電車のサロを種車にして側板の過半数部分をトレジャータウン製のエッチング製コンバージョンキットに置き換えて製作しました。)を付属させてますが、
同車らの屋根上機器配列が異なる点や、　田町運転所配置車独特の回送運転台部分に黄かん色の帯が回り込んで無い状態等も、ちゃんと再現し、屋根上の回送用ライトにレンズ取付改造を追加した他、
ＫＡＴＯ製直流急行型電車旧製品のサロの弱点である回送運転台寄りの側面客扉の位置が客室側に後退し過ぎで変な問題も、
切り接ぎ移植改造に因り正常な位置に客扉を移動修正しました！！

販売価格設定が高額になるのを抑制させる為に、屋根上機器はコストの関係上で避雷器とパンタグラフの交換を除きベンチレーター等は別パーツに交換してません(配列位置に関しては問題在りません。)が、コストを抑えつつも、少しでも見栄えを良くする為に屋根本体と屋根上機器は色の塗り分けを行ってます。

その他、座席パーツを実車の青色モケットと同じ青色１４号(製品化されて無いので調色)に塗装し、ライトユニット装備の先頭車や動力ユニットと動力台車も完全分解して整備しましたので、スムーズムなライト点灯や走行性能が確保されてます。

尚、大規模な車体改造を施工してるサロ１６５−１３・１０４以外に関しても、全て、元の製品の色調に合わせた状態で車体塗装やり直しを行ってます。


近年は特製改造品を製作に必要な種車や各種材料と部品の確保が高騰化に因り、当店特製品類の製作を担当する外部職人方の負担も以前にも増して更に大きくなってますので、特製完成品を製作された職人方にも間接的に迷惑を掛ける無断の転売行為目的に因る購入は御断りします！！




■実車編成表

←伊豆急下田・静岡方，　　　東京方→


１９８１年４月前後頃時点/Ａ２７編成　


?＜クハ１５３−５４４(高運転台車)＋?モハ１５２−５２(初期型)＋?モハ１５３−５２(初期型)＋?サロ１６５−１３(非冷房冷改車・帯無し)＋?サロ１６５−１０４(新製冷房ユニットサッシ窓化改造車・帯無し)＋?モハ１５２−１３５Ｍ＋?モハ１５３−１３５＋?モハ１５２−１３９＋?モハ１５３−１３９＋?クハ１５３−５１(低運転台車)＞


※『急行/伊豆』の東京ー熱海または、
東海道線長距離ローカル普通列車運用にて、
?&#12316;?号車に、１５３系ないし１８５系の、Ｃ(修善寺)編成を増結します。

当店特製完成品で、この修善寺発着の１５３系と１８５系のＣ編成を時代設定とディテールや動力性能を、
当製品の下田発着１５３系Ａ編成と極力合わせた仕様にて発売してます(売切の際は御容赦下さい)。
尚、１５３系の修善寺発着Ｃ編成は２０２５年８月現在時点では未だ発売前で近日発売予定品です…。


※注，トミックス製やマイクロエース製の１８５系とは新旧製品共に動力性能が全然合わないので事故防止の為に併結はしないで下さい。
尚、当然ですがトミックス製の１５３・１６５系も同様理由に因り混結は禁止です。
但し、当方確認の限り、マイクロエース製１５３系各種とは動力性能も含めて混結しても割と協調性能は悪く無いのを確認してますが、自己責任で御願い致します…。]]></content></entry><entry><title>JC7262　密連形TNカプラー(SP・黒・電連付)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187504763" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187504763</id><issued>2025-07-09T13:43:56+09:00</issued><modified>2025-11-29T04:43:09Z</modified><created>2025-07-09T04:43:56Z</created><summary>近鉄30000系ビスタカーの先頭部に使用されている連結器です。
各種改造にお使いいただける部品です。</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[近鉄30000系ビスタカーの先頭部に使用されている連結器です。
各種改造にお使いいただける部品です。]]></content></entry><entry><title>Z04-10429　前面ホロ(クロ381)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187343610" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187343610</id><issued>2025-06-27T13:25:54+09:00</issued><modified>2025-06-28T03:55:17Z</modified><created>2025-06-27T04:25:54Z</created><summary>クロ381に装着されていた、前面ホロのパーツです。</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[クロ381に装着されていた、前面ホロのパーツです。]]></content></entry><entry><title>Z04B5621　スノープロー(701系仙台色)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187343316" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187343316</id><issued>2025-06-27T13:23:20+09:00</issued><modified>2025-06-28T04:18:45Z</modified><created>2025-06-27T04:23:20Z</created><summary>JR東日本の701系などのスノープローです。</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JR東日本の701系などのスノープローです。]]></content></entry><entry><title>Z04-5898　愛称板ガラス白Hゴム(クハ381)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187343291" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187343291</id><issued>2025-06-27T13:19:55+09:00</issued><modified>2025-06-28T03:55:58Z</modified><created>2025-06-27T04:19:55Z</created><summary /><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>4859-2D　クロ381台車(Sプロウ付)灰</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187343225" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187343225</id><issued>2025-06-27T13:15:52+09:00</issued><modified>2025-06-28T03:56:59Z</modified><created>2025-06-27T04:15:52Z</created><summary>381系の台車で、グレーのJR東海で多く見られたものです。
この製品はスノープロー付の先頭車用です。</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[381系の台車で、グレーのJR東海で多く見られたものです。
この製品はスノープロー付の先頭車用です。]]></content></entry><entry><title>4851-9B　モハ381しなのJR動力ユニット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187343142" /><id>https://www.modellismo-osaka.com/?pid=187343142</id><issued>2025-06-27T13:07:35+09:00</issued><modified>2025-10-19T11:41:10Z</modified><created>2025-06-27T04:07:35Z</created><summary>JR東海381系しなの、床下グレーの動力ユニットです。</summary><author><name>Modellismo Osaka</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JR東海381系しなの、床下グレーの動力ユニットです。]]></content></entry></feed>